2013年09月13日

死産した友人からメールや電話を無視されます。

erumo910happyさん

死産した友人からメールや電話を無視されます。

友人とは妊婦同志でよくお互いの妊娠の経過を話していました。七ヶ月になっても胎動がないと言っていたので「それ、良くないらしいよ。あたし
は胎動たくさんあるよ」と忠告したりしていました。

ある日電話をすると、入院中で赤ちゃんの心臓が動いてないので出産になると言っていました。私はビックリしましたが、元気付けようと「退院したら遊ぼう!私妊婦だし遠くに行けないから地元まできてね」と言いました。友人は行くねと言ってました。

ショックで赤ちゃんを思うと涙が出た事、友人は産婦人科を二回移ったり迷ったりしていたので、最初からずっと同じ病院にして同じ先生にずっと見て貰わなかったから変化に気付けず赤ちゃんは不安がって空に行ってしまったんじゃないか、本来助けられたんじゃないかという事を旦那と2人で話し合って思ったと言う事をメールで伝えました。
友人からメールでこの病院でみてもらい出産した事に後悔はないと言う文が来ました。

退院後、会いたくて何度もメールと電話でいつ地元に来てくれるのかよく連絡しました。友人はそのうち、と言ってました。

「おろした子供の供養はした?流産は繰り返すから、ちゃんと水子供養した方がいいよ」と心配してアドバイスもしました。おろした時の事も聞いて「痛かった?」などと聞き大変だったねと慰めました。

友人を元気付けたいのと話を聞いて欲しくて毎回の電話では主にお腹の子供の胎動の元気のよさとベビーグッズを揃えている事、出産に関する不安などを話していました。マタニティブルーなんだ、と話したり。聞き手になってくれていました。出産祝いをするねと言われたので、欲しい物をいいました。

「仕事に復帰して忙しい」と連絡が途絶えがちになったので、遊ぶ約束もメールより電話が早いかなと思い一日に何度も電話をしていました。それで友人が「仕事が忙しいかった。緊急だったらかけるけど、緊急じゃないなら今度かけるね」とメールが来たけど、お腹の子供の話をしたくて緊急じゃないけど電話をすぐかけました。子供の話やベビーグッズの話で一緒に笑ったりしました。私が出産までに遊ぼうとか子供に会ってねと約束しました。

それからメールも電話も返してくれなくなりました。出産して赤ちゃんの画像付きのメールを送ったのにお祝いの言葉すらありません。何度もメールや電話しても出ないです。友人は冷たくないですか?
補足
釣りではないです。実際にお互いが連絡を取り合ったメール等を読み直し簡略化したりほぼそのまま書いたり、電話でのやりとりを思い出してなるべく忠実に書きました。流産、おろすのワードは、当時のメールに書いてあったのであえてそのまま書き起こしました。一つ一つ回答の意味を噛み締めて読ませて頂きました。
引用元
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14113274369
http://www.peeep.us/455163ee

ネタっぽいですね。みんな反応しすぎだろw


【送料無料】あなたのまわりの「コミュ障」な人たち [ 姜昌勲 ]
ラベル:死産 コミュ障
posted by (・∀・)イイ at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

義父が1歳半の娘の顔にヘディングと称して柔らかいゴムボールをあてることについて

pokotontaさん
義父が1歳半の娘の顔にヘディングと称して柔らかいゴムボールをあてることについて
1歳半の娘の顔に義父がヘディングと称して柔らかいゴムボールをあてました。
29歳女性です。同い年の夫と1歳半の娘がいます。
先日、義実家に数か月振りに遊びに行った際、表題のことが起こりました。
義両親とは数か月に1回会う程度で、人見知りの娘はそれほど懐いていません(これについては何とかせねばと思っています)。義両親に会うと娘はしばらくは泣きますが、少し慣れてくると義両親に触られるのは嫌がるものの、義両親の近くでも機嫌よく遊び始めます。
そんな状態の中、やっと慣れてきた娘に、義父が1mほど離れた所からヘディングと称して柔らかいゴムボールを娘の顔(頭やおでこ)に当て始めました。娘はびっくりしたような、キョトンとしたような状態でした。数回当てたところで、夫が無言で手を出して、ボールが当たらないように止め始めたのですが、それでもしばらく義父は続けていました。
私は「やめてほしい」と言おうか迷っているうちに事が済んでしまい、そのままもやもやしながら家に帰りました。
その夜、夫に「小さな子供の顔にボールをあてるのは非常識。夫が言うのが一番角が立たないのに、どうしてやめてと言ってくれなかったのか」と言ったところ、「これ以上当てられるのは嫌だと思ったから止めた。しかし、父にやめろと言うのは、父の立場を考えると言いにくい。それに柔らかいボールで痛くもないし、遊びとして常識の範囲内だ」との主張で、話は平行線のまま終わりました。
義父は学歴があり、名の通った会社に勤めており、また人柄もよい方です。それなのにこんな非常識をするなんて、さらに、それを見ていながら何も言わない義母や夫に失望しました。
義実家では「お父さんは偉いので、口応えしない」という雰囲気があるのは確かで、あの場で義父が制止されると恥をかく、といった感じになると思います。しかし、義父の立場よりも、自分ではボールを止められない上、やめてとまだ上手く言えない娘の立場を考えると不憫でなりません。
やはり夫にははっきり止めるように言って守ってほしかったですが、手で制止しているのに、これ以上求めるのは私のわがままでしょうか。
さらに小さな女の子の顔にボールをあてるのは常識の範囲内のことなのでしょうか?
多くの方からご意見をいただけましたら幸いです。
引用元
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10113234500

ボールはどの程度のものなんだろう?

遊ぶためのボールならいいのかな?
posted by (・∀・)イイ at 06:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。